伊那街道 呑みあるき

【電話番号】\(・∀・)/
【営業時間】\(・∀・)/
【定休日】\(・∀・)/
【住所】長野県伊那市通り町商店街(主催 伊那街道呑みあるき実行委員会)

2015/5/22 伊那街道13蔵 第15回初夏の呑みあるき

伊那街道呑みあるきの料理の写真とか
猪口に水を張ったら 60ml 入った。
チケットが 12枚なので、つまりは四合分(720ml)相当。
俺は前売りで買ったのでこれが 1500円。

伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\おつまみ用意/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\開始前の会場/
クロネコ(伊那市;蕎麦;うどん;ソースカツ丼)の料理の写真とかクロネコ』で腹拵え \(・∀・)/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\信濃錦/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\井の頭/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\信濃鶴/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか鶴さんに抱っこされるマイサン (人∀・)
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\ニシザワ/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\仙醸/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\今錦/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\大國/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\喜久水/
Cafe たね(伊那市)の料理の写真とかCafe たね』にて小休止 (人∀・)♪
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\あまちゃん/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\のりのり/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\南信州ビール/
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか↑おつまみおつままれ↑
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか酒の香りと人いきれ
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか\夜明け前/
AMBER(アンバー)(伊那市)の料理の写真とかAMBER(アンバー)(伊那市)』で〆のカクテル
讃岐釜揚げうどん 丸亀製麺 伊那店(伊那市)讃岐釜揚げうどん 丸亀製麺 伊那店(伊那市)』で晩ご飯


2010/5/21 2010 伊那街道 12蔵 春の呑みあるき

こんな馬鹿げた開催時間帯(1530-1930)に
じじばば+関係者以外いったい誰が来ようかと思ったら、
普通に若いリーマンも疲弊したリーマンも堅気っぽくない人たちも
たくさんいた (・∀・)!
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか
伊那街道呑みあるきの料理の写真とか


info.
・2010 伊那街道 12蔵 春の呑みあるき(正式名称をはっきりしてほしー)
・長野県伊那市通り町商店街
・2010/5/21(金)
・1530-1930
・参加費用:1000円


2015/6/2
このころは、1000円で飲み歩き手形とお猪口を購入すれば、
あとは飲み放題だった。
こういう以前のお得な時期を知っていると現状に不満は出るし、
なにより珍しい酒が置かれていないのが面白くない。

いや、
> 昨年度で県や市の補助金が切れたため、今年度は参加証を500円値上げした。
> http://www.nagano-np.co.jp/modules/news/article.php?storyid=28503
これが値上げの原因なのか。
ならしゃーない \(・∀・)/
でも、酒屋で見られる普通のラインナップしか用意しないところに、
蔵元の心意気(粋)は皆無だよね。
普段、飲んでるっつーの。


◆ ニュースの手控え ◆

◎ 伊那街道13蔵呑みあるき チケットで呑み比べ楽しむ
放送日:2015年5月22日(金曜日)

 辰野から飯田までの13の地酒を味わうことができる伊那街道13蔵初夏の呑みあるきが22日行われています。
 伊那市の中心商店街のセントラルパークやいなっせ北側広場が特設会場となっていて、多くの人でにぎわっています。
 前売り1,500円、当日2,000円の12枚のチケットを購入し、チケットと引き換えに気に入ったお酒を飲むことができます。
 訪れた人たちは、確かめるようにじっくりと味わっていました。
 この呑みあるきイベントは、秋にも計画されています。

- http://inamai.com/www/ictnews/detail.jsp?id=40582 -


◎ 初夏の伊那街道12蔵を呑みあるき
更新:2013-5-17 6:00

 市街地を散策しながら地酒を楽しむイベント「伊那街道12蔵 初夏の呑みあるき」(実行委員会主催)は24日午後4時から、伊那市通り町商店街の特設会場で開く。伊那谷の酒造会社12社が参加し、日本酒やビール、ワインなど約50種類の地酒を用意。参加証となる「道中手形」を購入すると試飲し放題で、同市内の酒屋など11店舗で前売り販売している。

 地酒を商店街の活性化に結び付ける狙いで2008年から行うイベント。年2回開き、11回目。初夏に開く今回は爽やかな香味が特徴で夏においしい生酒や、どぶろくも並ぶ。

 会場では、全日本きき酒選手権伊那予選会や地酒の人気投票、銘柄当てコンテスト、そば打ち名人の実演販売、伊那節やスコップ三味線の披露など、各種イベントを繰り広げる。

 道中手形は特製おちょことセットで前売り1500円、当日販売2000円。昨年度で県や市の補助金が切れたため、今年度は参加証を500円値上げした。

 同実行委員会の山浦邦夫委員長(69)は「初夏は冬に造った酒が熟成されて飲み頃になる時期。(値上げで)負担は増えてしまいますが、より一層楽しんでほしい」と話している。

 時間は午後8時まで。雨天決行。問い合わせはさかや正藤(電話0265・72・2521)へ。(宮沢知史)

 参加する酒造会社は次の通り。

 小野酒造店(辰野町)宮島酒店、仙醸、漆戸醸造、大國酒造(以上、伊那市)南信州ビール、本坊酒造(以上、宮田村)養命酒製造、長生社(以上、駒ケ根市)米澤酒造(中川村)信州まし野ワイン(松川町)喜久水酒造(飯田市)

- http://www.nagano-np.co.jp/modules/news/article.php?storyid=28503 -


◎ 通り町で春の呑み歩きイベント
放送日:2010年5月22日(土曜日)

 伊那谷で造られたお酒を飲みながら商店街を巡るイベント「春の呑みあるき」が21日、伊那市の通り町商店街で行われた。
 これは、伊那谷で造られているお酒を味わいながら商店街を歩いてもらおうと商店主などでつくる実行委員会が開いた。
 参加者は千円で呑み歩きに必要な「道中手形」を購入する。
 その手形を見せれば、おかわり自由で好きなお酒を味わうことができる。
 21日は、辰野から飯田までの9つの蔵元と、酒造メーカー3社の出店がいなっせ北側広場などに並び、訪れた人たちはさまざまなお酒の味を味わっていた。

- http://inamai.com/www/ictnews/detail.jsp?id=26251 -


◎ 伊那街道春の呑み歩き
放送日:2009年5月23日(土曜日)

 千円で12の蔵元の酒が好きなだけ飲める伊那街道春の呑みあるきが22日、伊那市の通り町で行われた。
 いなっせ北側広場とセントラルパークには、上下伊那にある12の蔵元が集結。午後3時半過ぎから続々と日本酒ファンが詰めかけた。
 この伊那街道春の呑みあるきは、地元の酒販店などが毎年この時期に開催していて、去年は400人が参加。今年は500人を目指して開いた。
 千円で道中手形を購入し、好きな蔵元で好きなだけ飲めるというシステムで、今年は新たにクイズ形式の利き酒コーナーも登場し、参加者を悩ませていた。
 実行委員会では、「これからはお酒だけでなく、通り町の文化も地元の人たちに発信していきたい」と意気込んでいた。

- http://inamai.com/www/ictnews/detail.jsp?id=24019 -