憩いの空間 梨麻

【電話番号】0265-77-2373
【営業時間】0900-2130
【定休日】木曜日
【住所】長野県伊那市;伊那市役所近く

2015/4/29 休日にパフェ

炎天下、パフェが食べたくなって『梨麻』さんへ。
≡(「・∀(「・◎(「・∀・)「
憩いの空間 梨麻(伊那市)の料理の写真とか

「和風パフェ」(750円)
憩いの空間 梨麻(伊那市)の料理の写真とか
ごまごました黒胡麻のジェラートと
さっくりほっくりした薩摩芋のジェラートのパフェ。
美味 \(・∀・)/

「チョコレートパフェ」(750円)
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こちらは、クッキークリームとココアのジェラート。
これまた美味 ゜+.(人∀・)゜+.゜

お子の椅子も出していただいたり、
憩いの空間 梨麻(伊那市)の料理の写真とか
お子はそこから脱出を試みたり、
憩いの空間 梨麻(伊那市)の料理の写真とか
休日の家族らしい過ごし方ができた。
憩いの空間 梨麻(伊那市)の料理の写真とか
(・∀・)人(・◎・)人(・∀・)ィェィ


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2007/6/24 いつものパフェ編

梅雨時の土砂降りで外も店内も冷え切っていてかなりさぶかったが、注文はいつもどおりにパフェ。このパフェが際立ち過ぎているのもあるが、『梨麻』の甘味はこれ以外あまり好きじゃない。

「和風パフェ(黒ゴマとさつまいものジェラート+あずき)」
今日のさつまいものジェラート、超うまかった。なんだこれ?な感じ。

「アイスコーヒー」+「水出しカフェオレ(ジェラート)」


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2007/01/02 2007年最初のお店編

『みはらしファーム』でいちご狩りをして、しまくって、年明け早々から体が甘ったるい。濃いいコーヒーで少しは中和しようと『梨麻』を訪れた。
二日から既に営業してくれるとこも、お年賀までくれたりするところも、全部が『梨麻』らしい。いつでもていねいでそつのない接客で迎えてくれるこのお店が今年初外食であることを至福に感じる (・∀・)v

しかし、それはさておき、やはり水出しコーヒーのバラつきが酷い。実験段階で試行錯誤しているというなら我慢もしようが、でなけりゃ救いようがないと感じるほどだ。そして気紛れにケーキ(「キャラメルチョコレートケーキ」)を頼んでみたが、こちらはやっぱり好きじゃなかった。オールドファッションなのってり系が好きならいいだろうが、俺は異なる。一度見切りをつけたものに容易に冒険するもんじゃないね。ゴシック調のケーキの立ち姿はとてもそそるのだがよ。連れの頼んだホットケーキはあまりにも普通だった。値付けが割高だったのでなにかあるかもと wktk 期待していたのだけど、別段なにも隠されてはいなかった。なんだかしっくりこない調子のままに、ずっと店内に流れていた平井堅を後に店を出た。


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2006/09/18 初ソースカツ丼

『梨麻』ではじめてのランチ。俺は「ランチ定食」を注文する予定だったが、祝祭日はやっていないそうだ。そういや、それが一般的だよな。

「ソースカツ丼定食」(1000円)
小振りだが秀逸。誰にでもお薦めできよう。とても美味しい (・∀・)v 一緒に行ったよく食べる人はこれで火が点き、2杯目を注文しそうだったが、デザートを思ったのか理性で鎮火。なまはげ育ち東京在住の彼は、この地方とはよっぽで無縁であるにも関わらず、伊那谷にとても相応しい味覚を持っている。

食後には、「水出しコーヒー」「和風パフェ(黒ゴマとさつまいものジェラート+あずき)」「マロンパフェ(マロンと黒蜜プルーン+栗の甘露煮)」というプラチナムな組み合わせでオーダー。
今までさんざん濃いよ!濃いーよ!言っていたコーヒーがずいぶんとすっきりしやがって飲み易くなっている。それはそれで残念。パフェの方は、ヘラが馴染んでしまったのか感動が削がれちまった。出逢った頃のときめきをもう一度だけ感じたい。そこまで思わせるパフェというのも妖力凄まじいもんだがよ。


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2006/03/18 ただのデート日記

15時ちょい過ぎ。おなかぐ~ぐ~なのだが、ランチは15時までだからとあがくこともなく諦める。半端な時間のせいだろう、客はひとりもおらず(このあとすぐ3組入店)、どこに座ってもいいよということで、また2階へ上がる。円卓にはバランスよく4つの椅子。対面して座り、それから俺がひとつ席をずらし、連れが椅子を持って隣にくる。カップル席完成。うん、しっくりする (・∀・) fuckin' Love!!

相変わらず濃いぃコーヒーだなぁと、ちびちびやっている間にパフェが届く。
マ:チョコレートパフェの方は?
連:・・・(・◇・)
桜:・・・(こら、お前んだら)
マ:・・・?
桜:あ、自分で。+連:あっぁ、はい。
マ:(^▽^笑)
桜:いや、一緒に食べるんで。真ん中に。
マ:(^▽^マ)
桜:(^▽^桜)
連:(^▽^連)
※ マ:ママ
すべてがあたたかく、なごやかな雰囲気だった。ふたりきりの休日はスロースタートで (・∀・) Yeah!!


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2005/10/16 午后のまた~りパフェ編

「マロンパフェ」(マロンと黒蜜プルーン+栗の甘露煮)(700円)
桜ん坊の *^-^*
なんかこないだのと同じパフェ頼んじゃったけど、美味しいからノープロー!(・∀・) ろー!ろー!

「和風パフェ」(黒ゴマとさつまいものジェラート+あずき)(680円)
これは、めるの *^-^*
今メニューを見ながら店評を記述していて謎が解けた!あの不思議にやさしく甘いジェラートはさつまいもだったのだー!(・∀・) だー!だー!
トータルバランスがとても好かったから次回はこれにチャランゲだ!
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

「水出しコーヒー」(450円)
前回の印象は超濃いって感じだったが、今回は (・∀・) デラ濃いー!どすこーい!YEAH!なんかここの水出しは強烈だな(形容表現に多少語弊餅)。スイーツ目当てでやって来ているから、濃い分には良いがね。

「梨麻オリジナル紅茶 哀愁の轟き」(白い白桃の香りが漂う)(500円)
店員のぼうや:ご注文を確認をします。哀愁の・・・哀愁のがひとつ
桜ん坊:これは「とどろき」と読むだ。 (・∀・) YEAH!
ぎこちなさが初々しいまじめな子だった。さて、味の方だけど、この紅茶ほんのり「梅の香り」がする、梅紅茶という印象だった。これはこれで良し。

※ なんか俺って『梨麻』の文章ぜんぶ書き直すべきじゃないかと憶うのだが、どうよ > 桜ん坊ちん


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2005/06/11 桃色吐息編

昼過ぎを狙って連れとふたりで入店。それなのに混んでるだ (´・д・) ヌュ

 zawa (´Д) ザワ (´Д`) ザワ (Д`) zawa

カウンタに座ればいいかなとそちらへ向かうと店員に2Fへ誘導される。(・∀・)おー!特等席みたいだゃー!と思うや否や奥のリーマン+リーマン+リーマン=3リーマンのヤニが臭い。デート中は吸わないので鼻につく(もともと匂いは大嫌い;わがままは先天性)。人の所持物(連れ)をJTチップで燻製にされるのは不快なので、その昔ばばぁに教わったまじないを軽くシャウトしてみる。神憑りなことは忌避してるんだが。。

 (#゚Д゚) ヱレィケムテーナヲイ!

その刹那、空気が凍てつく。このひんやり、びびびと張りつめる空間たまらなく快感。和を乱す奴に向けられる負け犬どもの視線に愛撫されること間もなく、3人とも退散。以心伝心って奴ですな。ヒンジャクゥ ヒンジャクゥ ヒンジャクゥ ヒンジャクゥ ヒンジャクゥ。ばあちゃんの知恵袋は存外有効なようなので、嫌煙家の方どーぞ。ポイントは相手の眼を凝視することっス。

 閑話休題

なんちゃってマーブルテーブル上にあるメニューを見ていると、BGMに流れていたユーミンが陽水に代わり、小林麻美にシフトする。「雨音はショパンの調べ」って知ってるか?と連れに問う。硬直しているので知らないようだ。どういうチャンネル選択してんだかと思ったが、客層はおばさん世代が結構目立つな。すると案外ちょうどいいのかもしれん。いやそうかや?まあいいや。次に流れていくのをイメージしてみる:シュガー;杏里;小林明子;ジュディ・オング;岩崎宏美;中島みゆき;加藤登紀子...俺がJ-POPを愛せた唯一の時代。全部CDで持ってら (・∀・)ヤハハー!

連れが席を外している間に注文した品が届く。俺の「水出しコーヒー」と「キリッシュ」のセット(750円);連れの「誘惑の序曲」(500円)と「マロンパフェ」(700円)のはずなのだけど、ママさんあんみつを持ってきてしまったようだ。あんみつならミスオーダーでもいいやと思いつつ、会計のこともあるので「これあんみつですよね」と訊ねると、パフェとのこと。(・∀・)ほひょー!でもって「美味しいと思いますよ~」だって。腰のやわらかい控えめな接客ですな。無定型美だ。

「キリッシュ」はココアスポンジもチェリークリームもまあ普通。何度か耳にしていた「水出しコーヒー」は、濃ぃい (・Д・)ゥォォォ! 「誘惑の序曲」はキャラメルフレーバーの紅茶で、なるほどキャラメルの香りがしますな。それはともかく、ちょっとメルヘンしちゃった名前が注文時に俺をぎくしゃくさせたわけだが。酒飲みだったらもうちょっと退廃的に「ひからびた蒼い天使」とか名付けますが、いかがすか?

(・△・?)ハテハテ 連れが目を丸くしてる。
「どした?」
「食べてみて」と俺にパフェを渡してくる。
多分、この文章の右だか左だかに実画像を貼る筈だが、図のとおり木のさじまで用意されて、ぱっと見ますますあんみつ+アイスだ。しかしその実、真ん中のはやたらうまいジェラートで、抹茶寒天、あずき、栗の甘露煮と俺好みな奴らがそのジェラートを包囲してやがる。こう話すとやっぱりあんみつだな。救えねぇな。まあいい。そいつら個々でも十分うまいんだが、合わせてクチに含むと、なんつーかこう、

 (・∀・) 私の胸でお眠りなさーい!(by ジュディ・オング)

な感じのララバイが広がる。喰う前はこのサイズで700円ってのは、他のメニューとのバランス欠いて随分高い値付けしやがったなと思ったが、喰えば納得!豪奢な味覚の桃色吐息だ。

あとから2Fにやって来たおばちゃん組は、メニューも見ずに席に着くなりパフェをオーダーしていた。今この瞬間、あんたらの行動を俺たちは誰よりもよく理解できる。


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◆ 写真 ◆



店内


店内


「和風パフェ」


「マロンパフェ」(2005/10/16)
今回のは、黒糖漬けの栗を使用


「ソースカツ丼定食」
メニュー抜粋(2005/06/11)
ランチ(1100-1500)
ランチ定食840 yen
うな丼定食1100 yen
ソースカツ丼定食1000 yen
梅しらす900 yen
飲み物
水出しコーヒー450 yen
ホットココア480 yen
きなこバナナ(ジェラート入りシェイク)600 yen
クリームソーダ500 yen
パフェ
和風パフェ(黒ゴマとさつまいものジェラート+あずき)680 yen
マロンパフェ(マロンと黒蜜プルーン+栗の甘露煮)700 yen
※ メニュー及び料金変更に関する一切の責任を負いません (:D)┓モコ