゜+.(・∀・)゜+.゜伊那市近辺の食事処めもー!

牛たん坊主 [6-10]

[電] 0265-76-3399
[営] 1130-1400(Last order 1330), 1700-2300(Last order 2230) * [休] 月曜日
[処] 長野県伊那市荒井3500-1 いなっせ1F

◆◇◆ 2005.10.09 角煮丼観察日記編 ◆◇◆

「炭火豚焙り角煮丼」(700円)

前回と比較して角煮が一回りほど小ぶりに変化しているような気がするが、やはりうまい。ごはんもいい感じだしねぇ。ガツガツイケる!残念なのはファーストインパクト時の新鮮な驚きが今回の2度目で既にほとんどないということ。つくづく人間の記憶ってのはつまらない構造になっていると思うわけだ。
ところで、カウンターで俺の隣りに座ったぼーやたちが「ネギブタ丼」という2005/10末までの限定ものを食べていた。気になったのだが、じぃっと見る図々しさは持ちえていないので、次回(明日かな)自分でオーダーして愛でてせんじよう。


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◆◇◆ 2005.10.10 辿り着いたところは編 ◆◇◆

昨日に続いて、また『BOUZ』へ。

「ネギブタ丼」(500円)(2005/10末までのサービスメニューなのだとか)

角煮の切れっ端やきのこがずちゃっとごはんの上に乗っている。そそるじゃんか。それそれ!とマヨネーズとわさびをミックスして、具材も混ぜ混ぜして、トッピングの黄身を乗っけて完成!
じゃっじゃとそれをほお張ると・・・それはまるでマグロフレーク丼。
(◎_◎) ナゼダ・・・


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◆◇◆ 2005.10.16 牛たん坊主角煮愛好会編 ◆◇◆

相方と『牛たん坊主』へ。

「炭火豚焙り角煮丼」(700円)
相方は「んめー!」と嘆息するように低音シャウトかましたのち、黙々もぐもぐと夢中になってむさぼっていた。態度がすべてを如実に語る。よかったよかった *^-^* たしかに、今日のこいつは大当たりだ。初逢瀬のとき並の衝撃が味覚を猛撃してきやがった。しかし、これは『牛たん坊主』の焙り角煮にしても、他店同様「あぶる」豚ものはどうしても波が生じるという事実を意味する。が、ここが他と異なるのは、ハズレても (・∀・) ほほほー!なうまさを提供している点。ズバ抜けたスキルに感服。

もうひとつ、念のために確認をした蕎麦アレルギーについての従業員さんの親身な対応、痛み入りました。
メルシーボクー!! ☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノ イエーイ!!


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◆◇◆ 2005.10.23 「炭火焼魚定食」編 ◆◇◆

「炭火焼魚定食」(800円)
先週、今の魚はサンマと聞いていたのでメニューも見ずに注文。すると厨房からバンダナまんがやって来て、「今日、サンマじゃないんですよ」と申し訳なさそうに言う。残念。でも、しゃーない。覚えていてくれたことが嬉しいや。
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

で、今日は壺鯛だそうな。壺鯛っつーと、西京漬やら味噌焼きのイメージがあるけど、ってそういや『青龍』でも食べたっけな。なんて考えながら時間を潰す。ひとりゲーム。ひとり椅子取りゲームはダウン系なのでやめた方がよい。あれは、とてもどんよりする。気が滅入ってしまふのだ (´・д・`)
さて、差し出された壺鯛だが、残念ながら脂ののりがイマイチ、イマニ。それに割り箸じゃ食べづらいくらいに、よく身が締まっていた。焼き加減がいい感じなだけにもったいないな。次に期待。


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◆◇◆ 2005.11.26 裏メニュー編 ◆◇◆

平安堂で連れと待ち合わせ。連れがおなかが空いた~と零すので、まだ未連行(なんだこの単語)の『坊主』へ。

そういや、夜の時間帯にはラーメンがあるって話だったよなと、ラーフリの桜ん坊+連れはラーメンと角煮丼を注文(ラーメンはメニューを見ずに店員に存在の確認をして注文)。待ち時間の間に正式名称はなんだろ?とメニューにラーメンを捜すがまったく見つからない。書いてねぇんかや?とメニューを片付けはじめたら、あった。ほんとに【裏】に書いてやがっただ Σ(゚ロ゚ノ)ノ オキョロ!
「炭火豚焙り角煮丼」(900円)
こいつはいつもどおり。桜ん坊ははじめての人と来ると、必ずこれを食べさせる習性があるらしい。連れは、(@ ̄∇ ̄@) ← こんな顔して食べてるから、満足しているようだ。

「坊主のラーメン」(680円)
あっさりし過ぎた塩ラーメンって感じか。麺は嫌いじゃないのだが、濃い濃いカプルのふたりには薄すぎるスープ。でも、だ。スープだけじっくり味わうと、(・∀・) ちょー馥郁!ベースにテールスープを使用していて、それにカットレモンが爽快アクセント。このレモンを柚子に切り替えて、お雑炊版を設けてくれたら、お米大好き桜ん坊はウルトラハッピィになれそうだ(ラーフリじゃなかったのか?)。このラーメンについて来たラフテーのごとくとろとろな角煮にもよく合うだろう。

ああ、ライスを別注すりゃいいのか。・・・いや、それは炭水化物デブになってしまうから、ダメだ。いかん、いかん。

(帰りの車中、というかこれから出掛ける)
「牛たん屋さん、美味しかったね」と連れ。相当お気に召したようだ。
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ


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店外


「炭火豚焙り角煮丼」(2005.09.16)


「炭火豚焙り角煮丼」(2005.10.09)


「シチューのオムライス」


「坊主のラーメン」


「ネギブタ丼」
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メニュー抜粋(2006.2.10)
定食(夜の価格を記載。カッコ内がランチの価格)
牛たん定食2400(2200) yen
豚たん定食1000(800) yen
和牛カルビ定食(塩又はタレ)1300(1100) yen
和牛ロース定食(塩又はタレ)1600(1400) yen
信州和牛ステーキ定食(150g)2500(2300) yen
オージーステーキ定食(150g)1700(1500) yen
ラムロース定食1000(800) yen
もつ焼定食1000(800) yen
炭火焼魚定食1000(800) yen
シチュー定食1300(1000) yen
シチューのオムライス1300(1000) yen
季節のオムライス1000(800) yen
炭火豚焙り角煮丼900(700) yen
三種とろみ丼700(900) yen
豚マヨ丼900(700) yen
牛たん麦とろ丼2700(2300) yen
豚たん麦とろ丼1100(900) yen
炭火焼物(牛)
和牛カルビ1000 yen
炭火焼物(鶏)
九州地鶏もも480 yen
手羽先400 yen
砂肝400 yen
なんこつ400 yen
炭火焼物(豚)
豚たん700 yen
炙り角煮630 yen
もつ530 yen
炭火焼物(羊)
ラムチョップ400 yen
ラムロース700 yen
ジンギスカン700 yen
シチュー
たんシチュー(入荷時のみ)1200 yen
牛スネ肉のシチュー1200 yen
酒肴
葉わさび、しらすおろし、自家製しおから各370 yen
牛すじ煮込、山かけ、三種とろみどうふ各470 yen
※ メニュー改変に伴なう料金変更に関する一切の責任を負いません。
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