南信州ビール直営レストラン 味わい工房 [6-10]
[電] 0265-81-7722
[営] 1100-1430, 1430-1600, 1700-2100(Last order 2000 / 月曜日は1600までの営業?) * [休] 不定休(木曜日が多いっぽい)
[処] 長野県駒ヶ根市;駒ヶ根ファームス2F
◆◇◆ 2009.05.23 ◆◇◆
『南信州ビール』の企画した
第 2回 M's CLUB 水とビールの話&飲み比べ
に参加 (・∀・)v
会場は今回も『味わい工房(駒ヶ根市)』。
そして今回も俺は孤りで参加 (・A・)v
でも、
ひとりぼっちはつまらない~♪
ってこともない。
なぜなら皆飲み助だから (・∀・)v
さて、
今回のお題は水とビール。
どんなもんかしらと思っていたが、
蓋を開けたら仕込み十分 (・∀・)!
仕込水だけに ワラ
好奇心の欲求はありがたく満たされたけど、
準備する側はえらいな、これ。
やっつけじゃないからすごいよ。
ついで、
司会のふたりが
前回より堂々としていて
妙に感嘆した。
俺にゃムリだ ヾノ'・∀・`)ムリムリ
ちなみに試飲用に出された水は以下のとおり。
※ 括弧内の最初の数値が硬度、次のが ph 値。
・財宝温泉(4, 8.9)
鹿児島の水。アルカリ寄り。
・南信州ビール仕込水(25, 6.8)
伊那谷の西側、中央アルプス水系の水。軟水。
・気の里水(64, 7.4)
伊那谷の東っかわ、南アルプスの水。
・コントレックス(1500, 7.4)
おフランス?舌がピリピリして厭~ (・A・)
これらの水を使用したビールとして出されたのが
以下のとおり。
① 財宝ビール
『南信州ビール』が請け負い生産(?)で
鹿児島向けに作成しているビールなんだとか。
② ゴールデンエール
「南信州ビール仕込水」で作成されている。
③ 気の里ビール
「気の里水」で作成されている。
※ ① と ② が濾過、③ が無濾過。
※ ① と ② は同一レシピ(使用材料も同じっぽい)で作成してあり、違いは仕込み水のみらしい。
で、いざいただくと水のときは財宝温泉の水は甘みがあったのだけど、これをビールに使用すると(→ 「財宝ビール」)それが消えて、いわゆるキレのある感じになっていた。これはアルカリ性の水を使用してあるからだとか。一方で「ゴールデンエール」はこれと比較すると例のフルーティーな香りが口内を軽く掠めていく。水でここまで大胆に変わるとは想像もせんかった。
締めに隊長が話を纏めていたけれど、南アルプス水系を使用できることのありがたみ、強みとその環境への誇りを語り、聞いている自分もなにか誇りを感じてしまった(好い勘違い)。地でこの地域が好きな人だな。それにしても隊長は語りが旨い。
余談だが、美篶のお米の美味しい秘密も、水を軸に考えてみるとなるほどな部分があった。というか、教わった。講義外で。
「アンティパスト」
「スモークサーモンと半熟玉子アスパラ添え」
「黄肌鮪と帆立の山葵を効かせたタルタル」
「ブロッコリーとイカの紫にんにくアーリオ・オーリオ」
「虹鱒のくんせいのリゾット風」
「牛肉と豆のトマト煮」
「ピッツァ "カチョカバロ"」
この日いただいたビールは、ゲストの「財宝ビール」とお隣さんがギブった「デュンケルヴァイツェン」(忍びないので無視することができんかった ワラ)、そして季節限定(※)の「駒ヶ岳エール」!
※ 季節限定ビールは、年初から 2ヶ月ごとに、ポーター → IPA → 駒ヶ岳エール → アルプスヴァイツェン → オクトーバーフェスト → クリスマスエール、だそうです。これは 2009年に限った話ではないと思うけど。
で、ですね。このコマちゃん(注:「駒ヶ岳エール」)が凄い (・∀・)! 比較は嫌いだが、『南信州ビール』最高峰と決めつけていたクリスマスエールに軽く肩を並べられる。7度というストロングスタイルを忘れさせるほどに芳醇(強いと香らないというわけじゃないけど)!香り馥郁、旨味濃厚、甘みに深い奥行きがあり、後味にその甘さがすっごい残る(この点だけは後半ちと疲れたが。つか、何杯も飲まなきゃ気にならないと思うけど ワラ。贅沢だぜ)。
※ なんて俺は表現力に欠けているんだ (・A・)
でも、こいつは季節限定だから、この時期(2ヶ月間。5-6月っぽい)しか飲めないらしい。隊長は、雪型を見たら駒ヶ岳エールを思い出してもらえるようにしたいと話していたけれど、冗談で言ってないねあれ。格好いいね隊長。そして俺は、時間は掛かるけどきっとなるんじゃないかな、って素直に頷けた。
俺たちの隊長 ☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
ところで、今この店評を書いているのが、2009/6/4/01:45(明日は健康診断)。アップするのは 7月前後になるだろうから「駒ヶ岳エール」終えてるね ワラ 悲しいね ワラ でもまた来年飲めるね ワラ
それから遅れましたが、今回も写真を撮るのにご協力くださいまして、ありがとうございました>ご一緒テーブルの方たち。なんか皆さん気遣ってくれるから嬉しいス (:D)┓ペコリ
ref:
□ 店評便覧(Google 検索) ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ 写真 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜
◆◇◆ 2009.09.19 ◆◇◆
『南信州ビール』の主催する M's CLUB の集まりに参加 with をぴ。
第 4回 M's CLUB
ヴァイツェンとオクトーバーフェスト・ビールのスタイルについて
いつの間にやら第 4回。
メンバーが固定化しつつある雰囲気。
ATOK は「ふいんき」と入力しても変換してくれる。
なに云ってんだ俺。
地ビールの集まりというと
地ビール好き同士が寄り合う内向的な集いに思われがちだし、
ビアフェスやその他小さな会によっては実際そんな雰囲気もあるけれど、
(つーか、趣味的な集まりなんてすべて内向的だがよ。)
そこは酒飲み衆、非常に開放的で朗らかである。
況して南信州ビールの場合は
ブルワー(醸造士)が様々なスタイルのビールをその定型の拘らず、
地域の舌に親しまれるようにアレンジしてあるから
とっつきやすく、飲みやすい。
挙げ句に、
この会じゃいつもメニューにない
実験的(突飛という意味じゃないに)な料理までいただける。
参加しない手はない (・∀・)v
というわけで、参加者どしどし募集。
南信州ビールの樽を空にしよー。
★-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
→ M's CLUB 入会のお問い合わせはこちらから
「榧の実(かやのみ)」
先ず、だ。
料理名の漢字が読めない (^▽^桜)コマッタ
隣りのおかさんが「かや」と読むのだと電子辞書を見せてくれる。
かやと云うのは、昔からの家の屋根に掛かった物ではないか?
そう口にしたら、
昔は、よくこの実で遊んだものよ。
と更にわけのわからない話に (・△・?)アレ?
まさか鼻に詰めて飛ばしたり。
「スルメイカ 韓国風」
あれだ、
ビールよりごはんが食べたい。
そういや、
こっちのテーブル。
竹平さんの講義後、
ずーっと、ワインと日本酒談義になってた。
好いのか、悪いのか。
実際、ビール語れる人はレアだからなあ。
牽引役がいないと他に話が逸れるこの事態はその象徴かも。
「秋鮭のエスカベッシュ」
彩りカラフルビューティホー (・∀・)♪
「アルプスヴァイツェン」+「オクトーバーフェスト」+「デュンケルヴァイツェン」
ビールもカラフル (・∀・)♪
ちょびちょび残しながら飲んでいるのは、
注ぎ立てとその後、温度が上がった場合での
香りと味の比較検証用なり (・∀・)プンプン
「合鴨と葱のピッツァ」
店員さんが 6等分するように
大阪のおかんから指示される。
苦手らしく困りながら切っていた。
そりゃ普通客がやることだろうし。
傍観してた俺も酷いかね。
なんかおもしろかったのよ。
「信州サーモン駒゛焼」
胡麻胡麻し過ぎでしょうとも思ったけれど、
オクトーバーフェストとは合うね。
「ホットデュンケル」(デュンケルヴァイツェンのホット)
今回の会で全員が絶賛したホットビール。
竹平さんがそういう飲み方があると口にしてしまったので、
皆がシュプレヒコールして要求 (^-^;)
ただ温めるだけじゃないので、
手間が掛かるらしく(湯煎するだけでも手間だけど)、
その分も美味しくなるビール (・∀・)v
珈琲風に呼称するのなら、
アレンジドビアか。
レシピは南信州ビールのブログ参照とのこと。
→ 南信州ビールの BREW SHEET:ホットデュンケルの作り方
「県産牛のビール煮」
信州牛使ってるんだって。
とろっとろ。
でも、いつものビール煮も好きよ (・∀・)♪
デザート
梅酒の梅+胡麻プリンだったか?
各々はとても美味なのに
あまり相性が好くないように思った。
そんなことを帰路にをぴに云うと、
よく混ぜると美味しいのだって。
食べてるとき、おせーてよ (・A・)オセーヨ
「ポークジンジャーサンド」
脂、うま~ (・∀・)!
やぱ豚が好き。
※ デザート後にこのお料理の存在に気付いたため、紹介が前後。
しかし、
みんなビールでおなかが一杯になっているのか、
手が進まない。
自分、美味しいし勿体ないから頑張ったけど、
きれいにできんかた (・A・)
◇ 今回、自分がいただいたビール (・∀・)v:
・アルプスヴァイツェン
・オクトーバーフェスト
・デュンケルヴァイツェン。ヴァイツェン(小麦)繋がりで。
・ホットデュンケル(デュンケルヴァイツェンのホット)。
・アンバーエール。俺の定番。
・在庫僅かのアップルホップ。次回作は紅玉を使用するとか。
ref:
□ 店評便覧(Google 検索) ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ 写真 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜
◆◇◆ 2010.03.21 ◆◇◆
『南信州ビール』の主催する M's CLUB 第 6回 (・∀・)!
今回のテーマは地産地消。
でも、いつもがんばって地物にこだわってんじゃん。
なんて思っても口にしない (ヾノ・∀・`)ナイナイ
さて、まずは今年の IPA。
香りが華やかで持続的。
いつまでもころころと鼻腔の周りを戦いでいる。
しかも、フレッシュで苦みは少ない。
と思っていると後味にどっしりと苦みがやってくる。
大人ビール (・∀・)v
どれくらい希有な美味しさだったかというと、
延々通しで IPA を飲み続けたくらい。
多分、この日この味、もう逢えない気がした。
これ大事。
「駒ヶ根産黒ゴマグリッシーニ」
( ゚A゚)o グリッシーニ
要は、イタリアンの前菜の前菜に出てくるあのポリポリ。
胡麻の香りがわざとらしいくらい強烈だな~っとポリポリしていたら、
これは国産故の現象らしい。
いつまでも胡麻香る。
IPA がすんなり負けている (^▽^桜)
「宮田産 青大豆ざる豆腐」
どっしりがっしりして、
ざる豆腐のイメージとは少し違うざる豆腐。
つまり、これ、男豆腐 (・∀・)ガテン
醤油ムース(好き)、山葵(とても強烈)、塩が添えられていたけれど、
最終的にはなにも付けずいただいた。
豆腐が美味しければこその食べ方ね (・∀・)v
「サンルチンそば粉のポタージュ」
蕎麦アレの相棒が参加表明しなくて好かった (( ゚A゚))o
この「サンルチン(Saint Rutin)」という名称は、
元々イタリアの乾燥地域に建つ修道院が
その施設の運営のために栽培していることから
このような名称になったものだそうだ。
なんてことはなく、
ルチンが通常のお蕎麦の三倍だから
サンルチンという名前になったそうだ。
素晴らしい。
ファビュラスだ。
命名者出てこい ( ゚A゚)o
しかし、これポタージュというのにはあまりに濃厚。
でも主張はそれほど強くなく(当然か)、
蕎麦蕎麦していないなって思っていたが、
醤油ムースや海苔を載せると
一瞬で蕎麦に化けた → 蕎麦ージュ。
美味 (・∀・)v
「安曇野放牧豚 生姜焼き」
なんとおやつにマシュマロを食べている
ストレスフリーの不思議豚!
そう竹平所長が説明してくれているのに、
既に酔っぱたちが無視し始めているwww
甘めに仕立てられた生姜焼きのソースも見事だったが、
今まで経験したことのない豚肉。
なにこれ、
この豚凄い的一品 (・∀・)!
鶏もものようなぷりぷりの弾力と
噛んだときのシャックリとする幻豚のような食感。
ごはんください。。
と思っていたら、周りからもごはんコール (^▽^桜)
IPA と一緒に昇華した (・∀・)!
やっぱ肉は豚に限りますよ。
※ 桜ん坊は、豚+鴨好きです。寄付その他一切をお断りしません。
「アルプスサーモンと宮田ベビーリーフのサラダ」
まずは、そのままのサーモンと塩でしめたサーモンをいただく。
塩〆したサーモンが皆の好み。
ちょっと引き締まっていて、ほんのりとした塩気も好し。
自分はサーモン主体より
後者のサラダ+サーモンでいただいた物のが好きだった。
野菜 (゚Д゚)ウマー!! だ。
お昼に『ホリウチ』でベビーリーフのサラダをいただいたばかりだが (・∀・)v
「根羽和牛ビール煮」
何度かいただいてきたビール煮だけど、
今回のが一等美味しかった (・∀・)♪
繊維感のないとろとろ牛もさることながら、
甘み(脂の甘み?)が強いソースが絶妙。
普段のビール煮のソースと明らかに異なる。
レシピの違い?それとも肉の脂との融合の結果?
再び沸き上がるごはんコール。
本気でお願いすればよかったかな。
「INAGO ピッツァ」
筆者都合により、写真は割愛させていただきます (:D)┓カニシロヨ
嫁のお土産にいただいていきました (:D)┓アリガトー
お前とはいっときチューしない>嫁
当然、食べる人と食べない人が分かれたのだけど、
食べる人たちには頗る好評~。
なぬなぬ?ほいじゃぼくもと手を出しかけたところで、
歯にいなごが挟まったとほざく紳士がいらっしゃったので、
辞退しただ (・A・)
「べつばら」
マスカルポーネの代わりにお豆腐を使ったティラミスと
牛蒡の入ったガトーショコラ。
チョコレートケーキは美味しかったけれど、
ティラミスはこんな贅沢なお豆腐使うから、
お豆腐が暴走してそのまま豆腐って感じになっていた。
しかし、そんなことよりも、
ふと頭を掠めた「今回は地産地消をテーマに」の言葉。
あれ、ココアパウダーは (・△・?)
と漏らした言葉にどよめく周囲。
止まらない動揺。
いったいどうなってしまうのか M's CLUB!
→ どうにもなりません (:D)┓ペコ
最後にコーヒー代わりにいただいたホットデュンケル。
その蜂蜜抜き。
酸味がしゃしゃっと爽やかで美味しい (・∀・)!
自分、蜂蜜なしのが好きだ。
「ハーブの恵み」
養命酒の新作「ハーブの恵み」。
ひたすら香るクロモジのねっとりした甘みのある芳香。
俺これ好きなんよ (・∀・)♪
でも味は形容できない。
所謂、養命酒的複雑さ。
角はなく、甘くやわらかなリキュールだ。
美味 (・∀・)v
今回はビールより料理に主体を置いた演出をしたという話だけど、これまでの M's CLUB で一度でも料理が半端だった試しはなく、そのせいでいつもとの違いがわからないまま終始美味しくいただきました (:D)┓ゴチ
しかし、M's CLUB でいただける『味わい工房』発の駒ヶ根キュイジーヌ、これ普通のメニューだと適正価格が恐ろしく高価になりそうだなっと。
ref:
□ 店評便覧(Google 検索) ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ 写真 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜
◆◇◆ 2010.08.01 ◆◇◆
『南信州ビール』の主催する M's CLUB 第 7回 v(・∀・)v
今回のテーマは、
「南信州ビールから知るヴァイツェンビールのスタイル」。
自分、「ヒューガルデンホワイト」をはじめとしてヴァイツェンは香り(糠のようなあれ)が苦手なのだけど、『南信州ビール』の「アルプスヴァイツェン」はヴァイツェンなのにそれがなくて、気持ちよくすくすくと楽しめた。ありがたし。
今回の料理は、アルプスヴァイツェンとのマリアージュを意識した料理たちとのこと。
「新サンマのエスカベッシュ」
なんと海ぶどう入り!(゚ロ゚ノ)ノ
「自家製ソーセージと宮田村産インカのめざめのジャーマンポテト」
「福味鶏の中華風サラダ仕立て」
「桃キムチ」
びみょ (^▽^桜)
テーブルによって桃の硬度等が違ったようで
隣りのテーブルの女性群はおいしーとおっしゃってた。
「県産豚ロース肉の黒酢すぶた」
「トマトとモッツァレラチーズ 生ハムのサラダ」
「べつばら」
ところで、
この日着席した 4人用のテーブルには、
ペンライト、DP2、GRD3(2台)が集まるという(全部カメラの名前です)
非常に希有ではあるが、
料理の写真を撮りたい人間にとって
とても過ごしやすい環境だっただ (・∀・)v
今回もたっぷり楽しめました (:D)┓モコ
ref:
□ 店評便覧(Google 検索) ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ 写真 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜
◆◇◆ 2011.01.22 ◆◇◆
この日はひとりで参加。
嫁は『こまくさの湯』で湯ったりーの \(・∀・)/ユターリ
テーブルのご相伴は名古屋のあにぃたち。
いつまでも飽きない楽しいテーブル (・∀・)人(・∀・)ィェィ
さてさて M's CLUB、
今回のお題は「世界のビール」ということで、
以下のビールをいただけた \(・∀・)/
※ M's CLUB 発足時から本件を要望していらっしゃったせんせがいてくれたお陰で実現 (:D)┓アリマトー
1. ピルスナーウルケル(チェコ)
2. 十月祭 ~ Fest Musik ~(日本、南信州ビール)
3. 二年熟成 紅茶ビール(ベルギー)
4. サミエルスミス・ペールエール(イギリス)
5. フローリスチョコレート(ベルギー)
6. ヴァイツェン・ステファンヴァイス(ドイツ)
7. デリリウム トレメンス(ベルギー)
8. Eku28(エク 28)(ドイツ)
9. サミクラウス(オーストリア)
これらの内、飲んだことがあるのは 2点だけ \(・A・)/
自分、ビールを結構知ってるつもりでいたのに。
これらを詳しいこといただいた用紙にメモっていたのだけれど、
なんか酔ってたのか会に忘れてしまったみたいだし (:D)┼─┤
わーわー楽しみにながらこれらの試飲をいただいた後、
なんと『サッポロ』さんの商品を使用したブラインドゲームが行われた。
「黒ラベル」、「麦とホップ」、「北海道生搾り」を当てるというもので、
簡単じゃんと思ってたけれど、全問正解者は 4名。
ぼくは正解 1問のみ(きっと「北海道生搾り」が当たったと思う)。
そいでも正解したので商品として「サミエルスミス・ペールエール」をいただけた。
ありがたし (:D)┓♪
以下が今回いただいたお料理。
「茎若布と大根ビール漬の前菜」
「ツナのリエット」
「鴨の葱蒸し焼き」
「アルプススモークサーモンのポテトグラタン」
「里芋とポテトフライのブルーチーズソース」
「フィッシュ&チップス」
初めてのフィッシュ&チプス! \(・∀・)/ おk、わかった!w
「キムチーズ」
「オリエンタルスペアリブ」
むほ! ゜+.(・∀・)゜+.゜
M's CLUB 解散後は、
名古屋 Bros. +にわっち+マイ嫁で、
『Arika(アリカ)』さんへ (:D)┛= iyh!!
ref:
□ 店評便覧(Google 検索) ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ 写真 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜

店外風景

店内

「和風木の子ピッツァ」

「合鴨のスモーク」

「自家製生ハム&チーズ」

「フライドポテト」

「自家製ソーセージ盛り合わせ」

「オリエンタルスペアリブ」

「D・W・V(デュンケルヴァイツェンバニラ)」

「アルプスヴァイツェン」+「オクトーバーフェスト」+「デュンケルヴァイツェン」
(第 4回 M's CLUB にて)

「ホットデュンケル」(デュンケルヴァイツェンのホット)
(第 4回 M's CLUB にて)

「そばゆき姫 アボガド鮪添え」
(第 1回 M's CLUB にて)

「黄肌鮪と帆立の山葵を効かせたタルタル」
(第 2回 M's CLUB にて)

「県産牛のビール煮」
(第 4回 M's CLUB にて)

「信州サーモン駒゛焼」
(第 4回 M's CLUB にて)

「ポークジンジャーサンド」
(第 4回 M's CLUB にて)

「鴨の葱蒸し焼き」
(第 8回 M's CLUB にて)

「フィッシュ&チップス」
(第 8回 M's CLUB にて)
メニュー抜粋(2005.10.05)
| Appetizers |
| フライドポテト | 399 yen |
| チーズフリッター | 504 yen |
| シュークルート | 262 yen |
| 合鴨のスモーク | 924 yen |
| 桜肉のカルパッチョ | 945 yen |
| 馬刺し | 1260 yen |
自家製ソーセージ盛り合わせ (チョリソー・絹挽き・あら挽き・あら挽きスモーク) | 1260 yen |
自家製生ハム&チーズ (醤油を使った特製和風生ハム+カマンペール) | 1239 yen |
チーズ盛り合わせ (スモーク・ペッパースモーク・ブルー・カマンベール・クリーム) | 1260 yen |
| Main Dishes |
| ビール煮 味わい工房風 | 1029 yen |
| 若鶏のとまと煮 | 924 yen |
ビアブレッド (麦芽を練り込んだパンとビール酵母入りバターロール) | 262 yen |
| ガーリックトースト | 420 yen |
| オリエンタルスペアリブ(2-3名様分) | 1260 yen |
| Pizza(クリスピータイプ:30cm) |
| ベーシックピッツァ | 892 yen |
| 信州味噌ピッツァ | 924 yen |
| サーモンピッツァ ジェノベーゼソース | 1155 yen |
| 和風木の子ピッツァ | 1344 yen |
| Soft Drinks |
| オリジナルブレンド珈琲 | 399 yen |
| アイスブレンドコーヒー | 420 yen |
| ホットチョコレート | 472 yen |
| 南信州ビール |
オクトーバーフェスト(季節限定)、ゴールデンエール アンバーエール、デュンケルヴァイツェン 小グラス(250ml) | 各420 yen |
| 同上 大グラス(435ml) | 各680 yen |
| Desserts |
| 和風涼菓(和風パフェ) | 680 yen |
| クラシック・ショコラ グアナラ | 400 yen |
※ メニュー改変に伴なう料金変更に関する一切の責任を負いません。