vis à vis(びざび) [6-10]
[tel] 0265-78-1220
[営] 1130-1500, 1730-2200(Last order 1400, 2100) * [休] 火曜日+第3水曜日
[処] 長野県上伊那郡南箕輪村8304-615;酒のなかきや近く
◆◇◆ 2010.05.16 ◆◇◆
今日もふたりで「B コース」。予約した 12時に入店し、嫁がコーヒーを飲み終えたのが 13:23。たっぷり 1時間半のランチだったけど、ああ、こんなに経ってたのか、とそんな感じだった (・∀・)♪
「サラダ」
「軽く燻製にした帆立貝のガレット、サラダ仕立て」
嫁の。
「福味鶏・もも肉のガランティーヌ、ア・ラ・メゾン」
ぼくの。
「本日のスープ」
じゃがいもの冷製ポタージュ。
これ美味なりけり (・∀・)v
真ん中に浮かぶ花は食べると取れ立ての葱のように鮮烈な辛みがあった。
というか、これ葱の花と云っていた気がするが。
「信州ポーク・ロース肉のソテー、マスタード風味」
これ、めっさうまい。
マスタードの風味と蜂蜜の甘み。
すばらしい豚肉との相性。
ふたりしてお気に入り。
ィェーィ(*´・∀・)(・∀・`*)ィェーィ
「国産・牛フィレ肉のひと口ステーキ、ソース・ボルドレーズ(+600円)」
ソースの具合も肉の質もあまり好みではなかった。
焼き加減は完璧なレアなのに、
食べた感じは不思議なことにレア感がまったくなかった。
なんなのだろう。
『びざび』で豚肉は外したことがないし、
ふたりとも豚肉好きなので今後は豚を頼んだ方がよいかな。
ところで鴨があれば鴨を頼むけど、
これは夜にこないとないのだろうか。
鴨食べたい (・∀・)カモカモ
デザート
パインのかき氷とグレープフルーツのゼリーだったか、これがよかった。
手前のごまプリン+ホワイトチョコレートのムースも秀逸。
いろいろ素敵を少しずつという相変わらず嬉しく美味しくちょっと贅沢な気分のデザート。
ィェーィ(*´・∀・)(・∀・`*)ィェーィ
今日の店内はどの席もファミリーばかりだな、
とそんなことを思ったが、
うちもファミリーじゃんね。
★-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
ref:
□ 店評便覧(Google 検索) ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ 写真 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ メニュー抜粋 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜

店外

店外

「フランス産・フォアグラのクレーム・ブリュレ」

「鴨胸肉のロースト、シェリー酒ヴィネガーの甘酸っぱいソース」

「オーストラリア産・仔羊背肉のロースト、プロヴァンス風」

「本日の鮮魚のポワレ、サフラン・ソース」

「信州産・豚肩ロース肉のプレゼ(軽い煮込み)」+「今日はフォアグラ!ラ・ラ・ラ」

「国産・牛フィレ肉のひと口ステーキ、ソース・ボルドレーズ(+600円)」

パン (・∀・)pan
メニュー抜粋(2009.01.17)
| お昼のコース |
| A コース | 1600 yen |
| B コース | 2000 yen |
| chef コース | 2800 yen |
| びざびのディナーコース |
| びざびコース | 3500 yen |
| Chef コース | 5000 yen |
| お飲み物 |
| ハウスワイン(グラス) | 600-700 yen |
| アペリティフ(食前酒カクテル) | 500-650 yen |
| ソフトドリンク | 400-450 yen |
※ メニュー改変に伴なう料金変更に関する一切の責任を負いません。