りきすし さわた

【電話番号】0259-57-1991
【営業時間】1800-2100
【定休日】水曜日+日曜日
【住所】新潟県佐渡市河原田諏訪町112甲

2019/8/12 鮃・赤烏賊・平政・鮪・鯖・甘海老・ばいがい・あら・のどぐろ・雲丹・穴子・玉子

2月ころ佐渡旅行を決め、そのタイミングで『りきすし さわた』に予約架電をしたときに営業は 3/1 からとのメッセージが流れ、3/1 に再度、予約の電話。

そのときの丁寧な応対の印象そのままの奥さんと、鮨を握ってくださるのは柔和な店主。
初めての鮨店で食事前から肩の力が抜けるのはありがたい 。゚(/∀\*)゚。
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか 根もずく
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか おかひじきのようにぷちぷちで、香りはひじき。
いや、もずくだけど。
こういうの二人揃ってすごく好き (*´ч`*)ンマー

「真稜 山廃純米大吟醸(生)」(一合 800円)
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか ひと口飲んで、ああ買おうって思える酒との遭遇は年に 1-2本。
これがそれ。
酸味はかすか、ほんのり甘く、するするっと喉を伝う。
なんでこんなに安いん??

電話でお鮨はおまかせ(5000円/ひとり)のみと伺っていたので、自分は子のことを相談することなくそれに決める。
なぜって店がそう言うのだから訊く方がおかしいというスタンス。
で、三人ともこれにしていたのだけど、子に対して食べたくないもの食べさせてもねーと、店主は子に好きな鮨種を訊いてくれて、鮪大好きっ子なので鮪と、それから玉子を握ってくださった \(・∀・)/
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか \ミニ鮨/

あなごの骨
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか

りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
赤烏賊
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
平政
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか すごくよい香り。
この旅行で平政は当たりばかり (人∀・)♪


りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか

りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
「真稜 純米吟醸 生」(一合 600円)
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
甘海老
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
ばいがい
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
子に鉄火巻き
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
炭火を使ってあらに火をあてる。格好いいな。
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
あら
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
のどぐろ
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
礼文の雲丹
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
穴子
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
玉子
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
お吸い物
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
これだけ充実した内容の鮨が 5000円って、、
と驚愕 (  Д) ゚ ゚
海を渡る必要がないなら『りきすし』さんにはまた来たいけど、佐渡は遠いねぇ。

お子と店主
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか
二次会にどこか、、とも考えていたけれど、『みなと荘』の入浴時間もあるしと、まっすぐ宿へ戻った。
なんせ、こっから宿まで 33km ある。
広いんだよw 佐渡島!

メニューの写真:
りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか りきすし さわた(新潟県佐渡市)の料理の写真とか

◆ ニュースの手控え ◆

◎ 「ミシュランガイド新潟 2020 特別版」

Rikisushi Sawata

The owner-chef goes to the market every morning for local fish and drains the blood from them. Doing so without delay is key to preventing a fishy smell, he says. Identifying which fish to serve fresh and which to mature, he prepares them Edomae style. He holds that a sushi restaurant’s job is to serve nigiri, so omakase nigiri is his sole focus. He uses Koshihikari rice from Sado and seasons it with rice vinegar in summer and akazu in winter to go with the toppings.

* This content is based on the information when “MICHELIN GUIDE NIIGATA 2020” was published.

- https://gmniigata.gnavi.co.jp/shop/2420018501/ -