2026/6 アペロ利用
『山土(松本市)』訪問前のアペロ利用。
の筈が、あとひと皿くらい大丈夫と注文し、ふたりで半分ずつだしまだいけると注文し、通り雨が止むまでもうひと皿と注文していたら、わりあいお腹が膨れてしまう事態に (^▽^腹) <『山土』での食事に支障なかったので結果ノープロ。
「お通し」(770円)
魚の南蛮漬け・メカブとろろと揚げ出し豆腐・山椒枝豆
「刺身盛り(かつをタタキ・真あじ・ほうぼう・サゴシ炙り)」(1100円)xふたり分
店内はカウンター席のみ
「冷製レバニラ」(715円)
シェアの予定が、ひと口食べたらしこたま好みなので、もうひと皿注文。
「焼きヤングコーン」(550円)
ヤングコーンの髭&薄皮初体験の知己が感動の嵐。うまいよねー。
追加のレバニラ
背面の壁にこんなメニューが!
「冷 煮干しそうめん」(660円)
麺がこっしりしていて好み。
「塩モツ煮こみ」(825円)
店のお薦めである牛と豚のハイブリッドモツ煮!次いつ来られるか分からないのでと注文すると、まんまアヒージョのように陶器を直火で熱したモツ煮込みが柚子胡椒を塗ったバゲット付きでやって来る。もう隣が、旨い!旨い!旨い!旨い!うるさいけど、旨いw クリーミーでコクがあってモツの食感もよし。
途中で鋭意子育て中の奥さんがあがり、後半は店主がワンオペでこの内容を回しているので提供にはぼちぼち時間が掛かるのは止むなし。だのに、会計前に〆の味噌汁を提供してくれる気遣いまであって抜かりない。
メニューの写真: