ながせ [11-15]
[電] 0265-94-2819
[営] 1700-2300(Last order 2230) * [休] 火曜日
[処] 長野県伊那市高遠町西高遠島畑364
◆◇◆ 2008.12.29 ◆◇◆
をぴと嫁と 3人で忘年会。お店の最終日やら年末やらいろいろ重なって混んでいたにも関わらず、待たされることなく料理がばこばこやってきただ (・∀・)!
お通し
飴色の大根。その素朴な色合いとは裏腹に超味濃いい。俺がぬわ~としていると、をぴはビールが進むねと喜び、嫁は (・∀・) おいしーね!と嬉々とする。そこで俺もぐびぐびするわけですよ。くぴくぴ。
「おぼろどうふ」
当然、塩でいただく。
「レバカツ」
今まであらゆる人から高評価をゲトしたレバカツ。
をぴのコメントを期待。
rslt. ここでも好評 (・∀・)!
「合鴨くんせい わさびチーズ添え」
をぴ、わさびチーズに興味を持った。その気持ちもわかる。これだけで主役たる存在になれるチーズだもんね。
「三点盛(まぐろ、ぶり、たこぶつ)」
ぶりぶりだじ (・∀・)!
「だし巻玉子焼」
あまくてやわらか。びっくりな量が出てきただ。
「〆さば」
ずらーっと美しく大漁大量。
届いたときにちょっとびっくり。
今日はいつもよりいろいろ多くない?
お漬物
いただきました (:D)┓ペコリ
「ウィンナーとポテトとオニオンリングの盛合せ」
3人とも結構きていたけれど、調子に乗って注文。をぴに食べてもらいたかったし。フライは相変わらずのマウンテン盛り具合だったけど、サクサク軽いからへーき (・∀・)v ではない。やっぱり食べ過ぎで苦しい。。でも (゚Д゚)ウマー!!
『ながせ』初のをぴも味と量とありがたい価格にとても満足してくれた様子。そして、当然の酒飲みは三田村ビームに打ちのめされていた。ひっひっひ (・∀・)v
をぴとこっちで飲むことなんてもうないと思っていた。忘れがたい忘年会になっただ。
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
◇ 本日のメニュー(抜粋)
・寒ぶり刺身 800円
・三点盛(まぐろ、ぶり、たこぶつ) 1000円
・レバカツ 680円
・〆さば 680円
・だし巻玉子焼 580円
ref:
□ 店評便覧(Google 検索) ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ 写真 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ メニュー抜粋 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜
◆◇◆ 2009.01.12 ◆◇◆
伊那文化会館のプラネタリウムで銀河鉄道の夜を観た帰り、職員さんがせっせと雪掻きをする文化会館の玄関から『ながせ』へ予約の電話。それから約束の時間まで『さくらの湯』に浸かる。ぽかぽか。
お通し
「てびち」
本格的。高遠で沖縄気分 (・∀・)v
めんそーれでおいでなんしょ。
小さい骨がぼっこぼこ出てきて食べられる部分はとても少ない。
「てびち唐揚」
嫁がむしゃぶりついている。
お気に召した模様。お前こういうの骨物好きなw
手を出したら引っ掻かれそうな雰囲気。
猫かい (゚д゚)フーっ!!
「かんぱち刺身」
いつもどおりに美味 (・∀・)v
どんぶりめしを頬張りながらいただく。
それからいっぱいのお漬物も (・∀・)v
「大きなぶりかま焼」
ほんっとにでっかい !!(゚ロ゚屮)屮 すりこ木に括りつけたら斧になりそうなほど暴力的なサイズだ。しかもどこを食べてもほこほこにゅるにゅるしてて美味ときている。自分、焼き魚はポン酢で食べたい派なので、戦々恐々お願いしたら二種類出してくださった (・∀・)♪ すごいやね。嬉しいやね。三田村と相性好いやね。
※ 写真のかまはそれほど大きく見えないが、それは檸檬も大きいからw
「鴨とろ」
薄くスライスされた肉はそれでもなお赤赤としていて、
鴨の野趣となるほどとろ的な風味。
でも、残念ながらふたりとも鴨の燻製のがずっと好き。
にくにくしてた方がビールに合うし (・∀・)♪
「揚げ出し豆腐」
豆腐の弾力がもの凄い。「揚げ豆腐」とは違う豆腐を使ってたりするのかな?不思議。しかし、次頼むなら「揚げ豆腐」だな。いちいち他と比べるなと云われよーが、ふたりとも「揚げ豆腐」が美味しいことを知ってしまったのだから仕方ない。「揚げ豆腐」なんて『ながせ』でしか見掛けたことないし (・∀・)♪
「真澄 あらばしり 樽酒」
というのがあったのでお願いしたのだけれど、甘い焼酎という感じ。最近どんどん日本酒が苦手になっている。というよりヘタなてっぽがまったくヒットしない。俺の日本酒向けストライクゾーンって狭いのかね?それとも素直に三田村とビールを飲めってことかね。
あ、泡盛頼むんだった。なにやってんだよ俺。せっかくのてびちに。。
◇ 今夜のおすすめ(抜粋)
・かんぱち刺身 680円
・あん肝 850円
・白子ポン酢 980円
・大きなぶりかま焼(限定 1ヶのみ) 1200円
・てびち(豚足の煮付け) 600円
・てびち唐揚 680円
・鴨とろ 890円
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◆◇◆ 2009.02.11 ◆◇◆
休出から帰宅した嫁と『ながせ』へ。最近は、お店に行く前にはいつも事前に電話を掛けるようにしている。今日はネタが少ないそうだけど、でしたらあるものいただきましょうとお店へ。お店に行ってから話を聞くと、だるま市のときはお昼もやっているのだとか。お昼にお客さんがいっぱい来て鮮魚も出ちゃったみたい。だるまさんが繁盛を運んでくださっているわけだ (・∀・)!
「大盛シーザーサラダ」
平常大盛り目の『ながせ』が大盛りにしちゃうとこうなるだによ、というエライ例。ぱねぇ。うまいしw 味は濃い目だけど、俺はサラダにしこたまドレッシングを掛ける畑の住民なので超おk (・∀・)♪
「てびち」
焼いていただきました (:D)┓ブヒ
むっちりしたスペアリブみたい。
「カレー」
和風加厘。ほお、こういう路線で来たかー。一度はいただきたいと嫁と楽しみにしていた『ながせ』のカレー。ようやく叶った (・∀・)v
そして、油断してた。量多い。苦しい。
(・A・) いがくるじぃ
嫁が唸っている。
食べきれない俺の分も平らげてくれたので。
いつもすまないのぉ (:D)┓~♪
お漬物にちょっと時期が早いけどと、煮た野沢菜をいただいた。うまし (・∀・)! 唐辛子をお好みでどうぞと薦められたのでぱらりと振りかける。またこれもよし (・∀・)!
さて、次は「肉うどん」に行きたい。これならカレーと違って締めの一品でいけるかな。カレーになるとそれ自体がメインディッシュって感じじゃんね。それはぜんぜん構わない話でもあるけれど、他にもいろいろ食べたくもある。
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◆◇◆ 2009.02.28 ◆◇◆
『木のすず』後、
さくらの湯にとっぷり浸かって、
今度は『ながせ』へ with をぴ。
もち、予約済み (・∀・)v
毎度、新しいものに挑戦したい気持ちはあるが、
定番を外す度量もなく
結局いつもとあまり変わらないオーダー。
それにしてもおすすめメニューの字。
とても達筆でいつも感心しているのだけど、
いったい誰が書いているのかね?
突き出し
山芋のキムチ風味みたいなの(だった気がする)。
お代わりしたい美味しさ(こっちの記憶は確実)。
「おたぐり」
「なんこつ揚げサラダ」
ナンコツうまし (・∀・)!
「豚バラ肉と冬大根の炊き合せ」
吾、ごはん欲す。
「合鴨くんせい わさびチーズ添え」
お店の人にわさびチーズ添えのレシピを訊ねたら、
わさびとチーズを混ぜたものです。
ああ、そりゃそうですね (^▽^桜)アハハh...
一瞬にして場が冷え込んだ。
まだ春遠し。
馬鹿なこと訊いてしまったね。
失礼な問い合わせすみません>お店
場を白けさせてごめん>みんな
(・∀・) きいちゃダメだよ!
嫁のフォローが痛い ズキズキ
今後気をつけます (・A・)
「きざみわさび」
をぴ叫喚地獄。
いや、みな
(屮゚Д゚)屮 ほぐぁ~、ほぐぁ~
と叫びながら摘んでいたけど。
日本酒に最高の友。
刺激的。
どうやって作るのかね。
恐ろしくて訊けやしない。
きっと山葵を刻むのだろう。
((^▽^嫁))
そうか、楽しいか。
「辛いウィンナーとポテトとオニオンリングの盛合せ」
奇跡のオニオンリング ゜+.(・∀・)゜+.゜
「〆さば」
しめ鯖で、締めました (:D)┓イタダキマシタ
会計時にサンプレイのマッスルブラザーズに遇った。
ここではジムの面子とよく遭遇する。
高遠マッスル酒場。
ぱんぱんのおなかを抱えて帰宅後、
再度、家で飲み飲み (・∀・)v
◇ 今夜のおすすめ(抜粋)
・焼てびち(豚足) 680円
・豚串焼(一本) 250円
・ぶりの葱間串(一本) 250円
・ナンコツ入りつくね(一本) 250円
・豚バラ肉と冬大根の炊き合せ 680円
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◆◇◆ 2009.04.26 ◆◇◆
いつもは開店ころに伺う『ながせ』。
今日は冬物整理や旅行の準備やらが済んだ 20時過ぎにテル。
会計のとき、
いつもの時間だったら予約がいっぱいで
断らなきゃだったよとおかん。
ついてたみたい (・∀・)v
そして、やっぱり気にしてるんだよね。
お客さん断っちゃうことって、
客が思っている以上にお店の人は。
お通し
「〆さば」
うまい締め鯖。
食欲アップ (・∀・)↑
隣りの席の消防団のおいさんが、
なんだいそれは?と同じものを注文してた (・∀・)!
「レバカツ」
今日のレバカツはガッツリしてて、
いつもよりボリュームも噛み応えもたっぷり。
噛み切るのに口の周りが衣だらけ (^▽^桜)ウマー
お漬け物 (・∀・)♪
野沢菜を煮付けたものですな。
(・∀・) これだけでごはんいけるね!
と嫁。
さもありなん。
そして、
(・∀・) みたむらのみたいの
と珍しく嫁がお酒を所望す。
はいはいどーぞ。
でも、「三田村」さん、
以前のような驚くほどの濃厚さ、
なんと云うのだろう、
あの「とろり感」がなくなったよな。
前は、水で薄めて飲むという人の話を聞いても
ああ、ありだね~、と思っていたが、
今はそれほどじゃないと思う。
濃い旨なことには変わりないけど。
「ポークソテー」
牛豚鶏で一番好きなのは豚だけど、
あまりよいイメージのないポークソテー。
なんというか、
表面だけ味がついてて、肉質はぼさぼさ、
みたいな印象が強い。
でも、『ながせ』の「ポークソテー」が美味しいとは、
亀にぃから訊いたことがあって気にはなっていた。
今日はせっかく壁のおすすめに貼られていたので注文。
鶏の肉質と豚の旨味を合わせたようなうまうまポーク。
ポークソテーにありがちなあのボサボサ感がない (・∀・)シャクシャク
味付けも『ながせ』の総料理長(誰よ)の調理なので
言わずもがな美味しいし、良いね (・∀・)ィィ!
この豚さんがなんなのかわからないけど、
珍しく 1000円という四桁価格から
きっと名のある豚さんなのだろうと推察される (・∀・)ブーフーウー
それにしても入店からどんどん増殖していく消防団員。
強い団結。際どい下ネタ。
というか、かなり露骨で嫁に受けている。
楽しげな集団。
「水ギョーザ(スープ)」
もうおなかいっぱいだったけど、
なんかこれだけじゃ寂しいなと注文。
少し塩気が強く、胡椒でパンチもあって、
残りのお酒の友にするには良い相棒。
美味しいわ (・∀・)スィスィ
おなか苦しくなって、
ちょっと後悔して、
店をあとにしました。
未だ食べ加減を損ねることしばしば (・A・)マンプク
◇ 今夜のおすすめ(抜粋)
・おたぐり 580円
・鶏なんこつ唐揚げ 380円
・レバカツ 680円
・ポークソテー 1000円
・〆さば 680円
ref:
□ 店評便覧(Google 検索) ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ 写真 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜
□ メニュー抜粋 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜

店外

店内+お店のおかん

「きざみわさび」

「玉子焼(だし巻)」

「鱸(すずき)刺身」

「〆さば」

「いくら丼」

「お寿司」(要予約)

「合鴨くんせい わさびチーズ添え」

「レバカツ」

「豚キムチチーズ焼」

「若鶏明太マヨ焼」

「ジャンボギョーザ」

「辛いウィンナーとポテトとオニオンリングの盛合せ」

「ソースかつ丼」

「しぼりたて生原酒 三田村」
メニュー抜粋(2009.01.12)
| 鶏なんこと唐揚げ | 480 yen |
| 鶏の唐揚げ | 680 yen |
| 鶏の明太マヨネーズ焼 | 780 yen |
| 豚の生姜焼 | 630 yen |
| 豚キムチチーズ焼 | 750 yen |
| お好みかつ | 950 yen |
| ポークソテー | 1000 yen |
| 合鴨くんせい わさびチーズ添え | 780 yen |
辛いウィンナーとポテトと オニオンリングの盛合せ | 780 yen |
| ジャンボギョーザ(揚げ) | 650 yen |
| 水ギョーザ(スープ) | 470 yen |
| いか焼き | 650 yen |
| 焼ほっけ | 850 yen |
| 脂のりのり〆さば | 680 yen |
| きざみわさびチーズ | 480 yen |
| きざみわさび | 200 yen |
| 自家製いかの塩辛 | 450 yen |
| レバニラ | 600 yen |
| レバカツ | 680 yen |
| おたぐり | 580 yen |
| おぼろ豆腐 | 420 yen |
| 揚げ豆腐 | 470 yen |
| サラダ |
| 大盛シーザーサラダ | 650 yen |
| 豚しゃぶサラダ | 780 yen |
| 辛ウィンナーサラダ | 750 yen |
| なんこつ揚げサラダ | 780 yen |
| その他 |
| ローメン | 680 yen |
| 焼きそば | 680 yen |
| 肉うどん | 600 yen |
| ソースかつ丼 | 1050 yen |
| ポークソテー丼 | 1200 yen |
| 海鮮丼 | 1800 yen |
| カレー | 680 yen |
| 白飯 | 200 yen |
| 味噌汁 | 150 yen |
| 飲み物 |
| アサヒスーパードライ 中ジョッキ | 560 yen |
| 吟醸生原酒 三田村 | 650 yen |
| 黒しんじゅ(泡盛) | 680 yen |
| ウーロン茶 | 250 yen |
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