十喜(とき)製麺所 [1-5]
(旧:讃岐うどん 十喜(とき))
[閉店]
[電] 050-3444-0238
[営] 1100-1500, 1700-2000(火水木は昼の営業のみ) * [休] 月曜日
[処] 長野県塩尻市奈良井三ノ段837-206;国道沿い
◆◇◆ 2009.05.31 ◆◇◆
木曽にうまいうどん屋さんが出来たというので興味津々訪問。俺が木曽へ行くときは大抵雨。この日は時折豪雨ときたもんだ (・A・)
さて、日曜の昼時、広めの駐車場は既に車で埋まっている。国道沿いにある店らしく目立っているのだ。そのお陰で俺たちも迷わずに辿り着いた。そしてさすが新しいお店!入店と同時に店員がいっせいに「いらっしゃいませー!」と云う、、こともなく、店主がちらりと一瞥。ほ~、そうですか、そうですか。で、どうすればいいかもわからず突っ立っていると、俺の直前に入店したご家族が「待っていますよ情報」を店側に伝えるハイテク紙切れを発見+記入!俺も真似して記入する。決して「鬼井」などと書いて、うら若き女性店員に「おにーさまー!」などと呼ばせてはならない。いいかい?モニタの前のシスコンベイベ。
放置プレイはお手の物で、その後にせっせと続く客にもこの説明は一切なく、いらっしゃいませの挨拶も一切合切なく、明らかに苛ついているおさん複数。そういうの客観的に見るとあれだね、大人になれよとか思うやねwww
店にほったらかしにされたまま無聊を慰める手段もなしにカウンターを背もたれにしてふて腐れていると、女の子スタッフがカウンターに誘導してくれると声を掛けて来た。ん?
俺の前に家族連れおるけど?
俺の問い掛けに対し承知しているとのこと、ああ、それならその家族にもひと言云っとけよ!と思うわけだ。俺まで非難の視線を喰らっちまうだら。
カウンターに着いてしばし悩んで「かしわ天 ぶっかけ 冷」と「肉ぶっかけうどん 冷」、それから存分に待たされている間に「いなり寿司」も追加で注文した。たかがうどんを茹でる作業と思っていたが、なにもかも丁寧に行う店主。こんなやり方じゃそりゃ時間は掛かるだろうと、門外漢の俺でも思う。律儀さは性分か。
「かしわ天 ぶっかけ 冷」
嫁の。かしわ天(鶏肉の天麩羅な)なんぞこれっぽちの期待もなかったのだが、うまい!かしわ天うまいよ!と脳内シャウト (・∀・)♪ 想像していたぼさっと感はなく、白身魚を思わせる食感ですらある。ほほー!
そして、メインなうどんは、腰の強いぶるん!ぶるん!したものではなく(それを東京で経験して俺は讃岐うどんを敬遠するようになった)、噛み切る寸前にぷるっとして、その後はぽっつーり、麺も太過ぎず、それほど角もないので、なめらかに喉を撫でていく。(・∀・) ちょーうめ!、という感じ。嫁も気に入ったようだ。ブリリアントうどんだ。
「肉ぶっかけうどん 冷」
届いた拍子に、この肉は違う、、と思ったが、チャーシュー、脂っこい。うどんは当然の如く旨いので、嫁とかしわ天-チャーシューのトレイドをしながらいただく。うどんうめっ (・∀・)♪
しかし、このつゆも好かった。どうせ「こんなに出汁入れちゃってますよ!」的な主張の強い勘違いが来るんでしょ、くらいに思っていたら、出汁は使えど主張は控えめ、甘過ぎず、辛過ぎず、うどんと完全調和。すっごいは。ただまあ、こういう性質の汁だから、単独で口に含んだ場合は、その旨さの発見が難しい。少なくとも俺には。ん?は?なんだこの出汁は?味は?となってしまった。これがうどんと相見えると最強。まるでうしとら(わからない人はスルーして)。二匹で最強(わから(ry)。うどん専用汁(つゆ)なのだと思う。俺はこんな汁、はじめてだ。
「いなり寿司」
もう頼むことはない。
なんで (・△・?)← 嫁
※ 訂正:嫁は頼むかも知れない。
それにしても、観光シーズンに入り始めた日曜の昼を不慣れな店員 3人(構成:店主、店主のおかん?、バイトさん?)で乗り切るのにどうにもムリがあるだろう。それに先述のとおり、うどんを茹でるのに時間を要している(丁寧作業)。ぽんぽんぽんとは行かないのだね。俺らが喰い終えるころには待たされている客が多数おった。美味しさは知ったから、次回からは大人しく待つけど、知らずに待たされていると辛いね。
ところで、皆、大盛りを頼んでいたが、なんと大盛りが無料だった(今だけなのか、これからもなのかは知らん)。まあわかっていても俺らははじめてじゃ大盛りは頼まない。ほんと伊那は大盛り好きだな、と思ったが、ここ木曽でした。って知ってたけど ワラ
その後、一路馬籠宿へ (・∀・)ブブン~
◇ 追加メニュー(抜粋)
・かしわ天 ざる 冷 750円
・かしわ天 ぶっかけ 冷 750円
・かしわ天 400円
・野菜の天ぷら 5点盛り 400円
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□ メニュー抜粋 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜
◆◇◆ 2009.08.30 ◆◇◆
地元で救いのない投票を済ませ木曽へ。珍しく晴れた木曽行き。最初に目指すはこの界隈で最高のうどんを提供する『十喜』。11時の開店狙いでジムニーをぽこぽこ走らせ、開店前に到着。ほんついいお天気。
お店に入り、カウンターに座ろうとすると、上がりを薦められる。やた、使ってもいいの?と飛び移ったけれど、俺、うどん作るとこ見たかったんじゃん ワラ
「角煮丼」
来る前から注文を決めていた一品。麺屋さんには珍しくごはんの炊き加減が好みの具合。これに温玉載っけてわしゃわしゃ食べたいね。
「かしわ天ぶっかけうどん(鶏肉の天麩羅)」
お店のブログを拝見していることを伝えたら、かしわ天をサービスしてくださった。ありがたし (・∀・)v が、この甘やかな黄金色のかしわ天マウンテン!凄まじいこと『みや川(伊那市)』の如し (゚ロ゚ノ)ノヒーハー 元々サービス気味の『十喜』でサービスをしていただくとこのとおりサービス超過になるという例。
うどんはなにが変わったのか、なにかが変わっている。以前のが好みだけど、まだ試行錯誤の部分もあるのかも知れない。かしわ天については、前回よりもジューシー+柔らか(+あっつあつ(これは前回も))になっていて、ぱくぱく進む。改善絶好調。これならうどんなしでごはん+かしわ天でもしあわせになれるかも知れない。
「カレーうどん」
普通に「カレーうどん」を注文したところ、セットがありますよとお薦めいただき、値段も一緒 v(・∀・)v なのでこれにした。が、すぐ後悔。俺ら「角煮丼」頼んでんじゃん。案の定、ふたりして全体の炭水化物のバルキーなボリュームに圧倒される。そして、この「カレーうどん」でもウィンナーのサービスをいただいてしまった。ほんとすみません (:D)┓ドモドモ
それにしても『十喜』の「カレーうどん」はそのビジュアルに麗しさすら感じるだね。
カレーの濃度はごはんにそのまま掛けてもノープロなくらい濃い濃い。『クロネコ(伊那市)』の「カレーそば」を思い出す。味もドライにして濃いめ。うどんに合わせることを考えるともう少しあっさりしているか、或いは和風っぽい味の方がいいと思うが、ごはんと合わせることも考えているのかな。
そして、前世紀より「カレーうどん/そば」に関する最大の未解決事項であるカレー汁の洗礼を受けた (・A・) あれほど気をつけていたのに。。俺の一張羅ズボンが。。あれほど嫁に気をつけろよと云っていたのに、寄りによって俺かえ。
そうそう、前回、お店のスタッフの不慣れを指摘したけれど、すべて改善されていてびっくりでした。二号店は是非伊那へ (:D)┓ワラ
その後、破裂しそうなお腹を抱えて、奈良井宿の公園で横になった ワラ
◇ 夏季限定ランチメニュー
・カレーセット(限定 10食) 800円
・サラダうどん(限定 10食) 700円
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◆◇◆ 2009.10.24 ◆◇◆
『宮下歯科医院』で治療後、王滝村自然湖でのカヌーを目指していざ木曽へ (*´・∀・)(・∀・`*)ィェーィ
の前に『十喜』でおうどん (・∀・)v
「おでん」
うどんが茹でられている間におでんで間を繋ぐ。大根と牛すじ。タレがあったので無考えで掛けたらちょっとしょっぱくなってしまった。
「かしわ天ぶっかけうどん(冷)」
俺らの定番 (・∀・)♪
「讃岐三昧(天麩羅付)」
ぶっかけうどんの冷たいのが『十喜』で最強と思っていたけれど、
かけ (゚Д゚)ウマー!! (゚Д゚)ウマー!! (゚Д゚)ウマー!!
最高の出汁(だし)で作られた汁(つゆ)をつるつるぷっちりの茹で立てうどんで存分に楽しめるという、なんとなくパラドクス。仕合わせハーモニクス。ときめいたぜ。なんたる相乗効果 (・∀・)!
今回のような発見もあるので、今後はあまり頭堅くせずに、未確認の「釜玉うどん」や「釜揚げうどん」も頼もうかと思う。今のところ。
自然湖へ向かう途中の車中、嫁に一番のうどんを訊くと、全部好いとのこと。そうだね。姑息(※)なベストアンサーだ ★-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
※ ゆとりのユーたちに贈る、桜ん坊の日本語解説 → 「姑息」:「一時のまにあわせに物事をすること。一時のがれ。その場のがれ」という意味です。「卑怯」とかいう意味はないかんね。そこのユー。日本語大事にするよろし。
◇ 特別メニュー(抜粋)
・山菜うどん 650円
・讃岐三昧(天麩羅付) 950円
・シチューうどん 850円
・ビッグ・天丼 1800円
桜ん坊の脳内開示情報ー!:紅葉カヌー(木曽郡王滝村自然湖)
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◆◇◆ 2010.01.24 ◆◇◆
開店狙いで行ったのに数分遅れてしまった。そんなつまらないことが、俺にはつまらなくなく、(・A・)ヌーン としていたら、お店のご主人がぼくのことを覚えていてくれた → そんなことで、(・∀・)フフン! となった。単純ですか?純粋なんです。
しばらく振りですね、という話だったけど、自分が木曽に行くときは必ず『十喜』でごはん(てかうどん)を食べてから行動しているので、木曽に来るのも久々という次第です (:D)┓ヤンス
「釜玉うどん(かしわ天 3個付き)」+「長芋」
前回「讃岐三昧」をいただいたときに嫁が釜玉うどんを気に入ったようなので、これをオーダー。で、喜ぶかと思ったら、俺がとろろを入れてしまったのがあんまり好みじゃないみたいで、
(・∀・) とろろはないほうがいいと思うの
だ、そうだ。とろろ美味しいのに。
ところで、刻み葱が大サービス盛りだな。駅の立ち食いそばでやったら、お客さんネギ喰いに来てんですか?とそば湯掛けられるレベル。
そう、ネットで何度か耳にしていたけれど、たしかにかしわ天小さくなってるね。
釜玉うどんに+アルファだからなのか、他のかしわ天も小さくなったのかわからないけど。以前の爆弾かしわ天を知らなかったなら、この状態で十分だけど、あれを知っているとビジュアル的には物足りなさがある。でも、実際のところ、あの爆弾かしわ天には苦しくなった思い出ばかりだが (・∀・)クルヒー
※ そう考えると、自分の希望は従来の「爆弾かしわ天。ただし、数少なめ」だ。言いたい放題 (:D)┓ペコ うどん食べに来てるんで、出汁とうどんさえ、現状維持していただければ、なんの不満もない。(のに、もうじきうどんの粉を変更するらしい。上昇志向強すぎ。)
「鍋焼きうどん」
嫁の希望で鍋焼き。自分は、あの麺を鍋焼きにしてしまうなんて勿体ないと思っている。まあ、結局はうまいうまいといただいてしまったわけだけど (^▽^桜)
具材は定番のもの。その中で特徴は、人参がハートと星の形をしている点と、鍋焼きうどんなのに海老天がさくさくのぷりっなこと。これは評価されるべき。"大振りの衣にお汁を吸わせてふわふわにするのが好き派" との終わりなき戦いの勃発を予測する者もおるだろうが、この紛う事なきさくさく感なら、彼らも評価するだろう (・∀・)アンシン ちなみに自分は、さくさくも、お汁吸ってふわふわも好きです。はい。
「角煮」
柔らかのほろほろ角煮が珍しくなくなっている昨今、これはしっかりした肉質があるのに、ぼさぼさ感がいっさいない柔らか肉肉角煮。難点はごはんとビールが欲しくなること。
ところで、現在、「十喜の鍋祭り」と称して味噌味の「もつ鍋」やっているらしい。そのことは知ってたけど、予約して高遠から来るのはちょっとハードル高いかな、と思っていた。
もつ鍋ってどれくらい前に予約すればいただけます?
前日に云っていただければ大丈夫ですよ。
今日の夕方に食べられますか?
え?(^▽^トキ)
心地良いおkをいただけたので、自然湖+白川氷柱群観光を終えたら、再度『十喜』でごはんをいただくことになった (・∀・)v そういうわけで、この日、18時からぼくは鍋将軍に模様替えします。
◇ お肉セット
・焼き肉セット 800円
・モツ煮セット 800円
・角煮セット 800円
桜ん坊の脳内開示情報ー!:自然湖 - 湖上の散歩(木曽郡王滝村)
桜ん坊の脳内開示情報ー!:白川氷柱群(木曽郡木曽町)
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◆◇◆ 2010.01.24 ◆◇◆
さて、お昼に予約した「もつ鍋」(牛もつ)をいただきに参上。実は、予約の 30分前に着いていたけれど、遊び疲れていたのですぐ傍の奈良井宿の駐車場で寝てました (:D)┓zzz 入店すると、奥座敷に入れてもらえた。おお、VIP (・∀・)! って、もつ鍋が臭うからかね?ともあれ、個室状態だったので、のんびり寛げました (:D)┓ドモドモ 女の子にお待ちしてましたと云われて、嫁とふたりして照れる (:D)┓デヘ
「もつ鍋」
この盛り具合で 1300円/1人前 (・∀・)! 注文は 2人前からなので、別皿にお代わり分も盛られている。
これでさらにうどんがつくのだから、頑張り過ぎ。奈良井川が溢れんばかりのサービス精神。
ィェーィ(*´・∀・)(・∀・`*)ィェーィ
さて、鍋の味については、まずベースのお出汁がトーナメントならシード権得るような状態で既に抜きんでているわけだけど、味噌との相性も良く、馴染みが素晴らしい。自分が日本酒たっぷり入ってる?と思っていたのは酒粕だそうで、これも風味を馥郁にするのに一役も二役も買っている。
ただ(備忘録的な記載)、がっつりもつ鍋!をしたいというのなら、最初の時点でもつを追加でお願いして、これを投入し、また、最初に追加用のお出汁をいただけるのだけど、これの注入を我慢して味噌味の濃いい状態でもつをくつくつ煮込んでしまうのがよい。これならごはんも更にがつがつ行けて、お酒もぐいぐい進む。ただし、ごはんをいただくと最後のうどんで地獄を見るし、お酒についてはそもそも俺が飲んだら誰が運転してくれるのかと。
まあ、食中に今みたいな妄想を描いていたけれど、俺は帰りの運転中に凭れていたので(軟弱ストマック)、結局お店が出してくれる状態で素直にいただくべきか。一方で嫁はあっさりしてて美味しかったね、と殊更俺に対して若さを主張してくれたわけだが (´・ェ・`)
鍋が一段落してお店に〆のおうどんをお願いすると、
こんなのがやってきた (・∀・)・・・ そう云やキン肉マンにビッグ・ザ・うどんとか云うネプチューンマンの相棒がいたよね。いないか。これはお店の挑戦状だろうか。俺はこのビジュアルにギヴなので、嫁に訊いてみた。
おなかいっぱいなんだけど、(お前ひとりで)いける?
(・∀・) だいじょうぶだよ
ほんとに?
(・∀・) へーき
たまに尊敬する。いつもそのぺったんこなお腹のどこに格納されているのだろうと疑問に思う。ともかく、桜ん坊家は、家訓に「お残しするは人にあらず」を掲げているので、頑張ってふたりでいただいた。
ィェーィ(*´・∀・)(・∀・`*)ィェーィ
うどんは 2010/1/30 からその粉を変えるというアナウンスがあったけれど、差し出された皿にある麺をなにもつけずにそのままいただいてもつるつるしこしこ存分に美味しい。この先になにを目指すのだろう。楽しみだ。
ところで、うどんをもつ鍋でいただく場合、もつ鍋の汁に浸けるという食べ方だとお互い主張が強く相性が悪い。うどんは鍋に投下してちょっと火を入れて馴染ませてからいただくのが良し、です。まあ、普通は前者の食べ方はないと思うけど (ヾノ・∀・`)ナイナイ?
◇ もつ鍋メニュー(抜粋)
・1人前 1300円(うどん付、2人前より)
- 追加メニュー
・もつ 500円
・うどん 200円
・ニラ 150円
・ごはん 120円
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□ メニュー抜粋 by 桜ん坊 ゜+.(・∀・)゜+.゜

店外

「かしわ天ぶっかけうどん(鶏肉の天麩羅)」

「肉ぶっかけうどん 冷」

「カレーうどん」

「鍋焼きうどん」

「角煮丼」

「もつ鍋」
メニュー抜粋(2009.08.30)
| うどん |
| ぶっかけうどん 温・冷 | 400 yen |
| 大海老ぶっかけうどん 温・冷 | 800 yen |
| かしわ天ぶっかけうどん 温・冷 | 750 yen |
| かけうどん 温 | 400 yen |
| 天麩羅うどん 温 | 750 yen |
| カレーうどん 温 | 800 yen |
| 釜玉うどん 温 | 350 yen |
| 釜揚げうどん 温 | 450 yen |
| 麺大盛り | 100 yen |
| 天麩羅一品物 |
| 海老天盛り | 600 yen |
| 野菜天盛り | 400 yen |
| かしわ天盛り | 400 yen |
| 味玉天(一個) | 150 yen |
| その他 |
| 角煮丼 | 350 yen |
| 山かけご飯 | 200 yen |
| キム玉丼 | 350 yen |
| もつ煮 | 400 yen |
| 茄子揚げ | 300 yen |
| もつ焼き | 500 yen |
※ メニュー改変に伴なう料金変更に関する一切の責任を負いません。