レストロリン

【電話番号】0263-32-8911
【営業時間】1100-1330, 1700-2030
【定休日】月曜日+第1, 3日曜日
【住所】長野県松本市中央2-20-2信毎メディアガーデン3F

2018/9/16 間八・三元豚・羊

久々の『レストロリン』。
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予約の時刻まで『イオンタウン』で遊び、そこから徒歩で移動。
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まずはその建物を捜したけれどまあずいぶん立派なビルディング。
レストロリン(松本市)の料理の写真とか レストロリン(松本市)の料理の写真とか テナントはどこもお洒落で、
食後うろついていると、
子にリュックや帽子をねだられる(笑)
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注文は主菜がひと皿のコースにした。
ふた皿のコースの予定だったけど、
食欲がそこまでないのと、
魚が鯛とのことで、昨日『連(伊那市高遠町)』で美味しいの食べたしなと。
この週末はレンとかリンとか自分で言ってて危うくなりそうだった。

「本日の前菜」
レストロリン(松本市)の料理の写真とか レストロリン(松本市)の料理の写真とか 人参のラペ、豚のリエット、パウンドケーキ。

「ヒューガルデン 500cc」
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「淡路産 シオ(カンパチの子)のサラダ仕立て」(1400円)
レストロリン(松本市)の料理の写真とか アラカルトのメニューは手渡されなかったけれど、
注文可能か伺ったら、仕込みの都合もあるのでできるものならという感じ。
残念ながら期待のトリッパはメニューになく、
牡蠣は昨日売り切れ。
俺が食べたかった鳩には嫁が興味を持たず、
ヘルシーな間八ちゃんに。

「主菜」
レストロリン(松本市)の料理の写真とか 嫁と子は分厚い豚ちゃん。
子のには気遣ってマスタードをなしにしてくれた。
レストロリン(松本市)の料理の写真とか なぜか獣臭のある肉だったけど、そこまで嫌な香りじゃない。
ただ、豚肉じゃあまり経験のないことなので、嫁と首を傾げた。

俺のは羊ちゃん。
レストロリン(松本市)の料理の写真とか レストロリン(松本市)の料理の写真とか 味気なく、食感は北京ダックの出し殻みたいになってたけど、
そのソースは旨いし、それにいくらか香る羊の脂がそれなりによかった。
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「デザート」
プリン的なものを好まない子に蕎麦のブランマンジェ。
レストロリン(松本市)の料理の写真とか でも、帰宅して子とふたりで入浴していたら、
次はとーちゃんの頼んだデザートを食べたいと言う。
嗜好がよく変わるねぇ(笑)
※ 今はプリン大好きになった。(2018/12/12 追記)

プルンとろんとした食感に加えて、
ふんだんに香る蕎麦と、
それを周りから包むメレンゲの芳しい香り。
その皿の周りのメレンゲを落としながら食べる。
素晴らしく旨い。感激 ゜+.(人∀・)゜+.゜

親はクレームブリュレ。
レストロリン(松本市)の料理の写真とか これ、今回もまたうんざりするほど焦げ臭い

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メニューの写真:
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2016/12/30 鹿肉ハンバーグ

2016年最後の外食は、
高速ぶっ飛ばして松本の『リン』さんへ (:D)╋∈ヒューン
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の前に、予約の時間までは松本城をお散歩。
レストロリン(松本市)の料理の写真とか 途中、とらうささんが合流してくれ、
賑やかに楽しいひととき (人∀・)♪

『リン』の前でとらうささんとおしゃべりしつつ、
嫁子を先に行かせてから入店すると、
お店の方がうちのテーブルを用意している。
あれ?って思って名前を告げると、
あーご予約の!(笑)ということで、
既に準備されている予約席へ。
ご迷惑をお掛けしました (:D)┓w
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ランチは主菜がひと皿の「Aコース」(2160円)と
ふた皿の「Bコース」(3240円)とがあり、
我が家はふたりとも「Aコース」に+700円で「本日のお肉料理」をいただいた。
レストロリン(松本市)の料理の写真とか 「本日のお肉料理」以外の主菜は、
魚が鱸のポワレ、お肉が三元豚のローストだった。

「信州ぶどうコンコード(アルプスジュース)」(500円)
子にはジュース。
店員さんがワインのように丁寧に注いでくれる。すみませんw
レストロリン(松本市)の料理の写真とか葡萄ジュースをあおる
『リン』のスタッフは店主含めて三名とも若くはない男性たちで、
それがもう皆揃って紳士的で柔和で、非常に心地よい安心感があった。
いいなあ、こういうの。
長野じゃ成立しないと思っていた自分の理想がここにある 。゚(/∀\*)゚。
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前菜
レストロリン(松本市)の料理の写真とか グリーンサラダ
クスクス
ミックスオリーヴのマリネ
鱈とじゃが芋のブランダード

レストロリン(松本市)の料理の写真とか 子がパンを気に入って気に入って、
別注文含めて全部で六個ほど頼んだけれど、
半分は子が食べた。

「ヒューガルデン(ベルギー産白生ビール)」(500cc 1300円)
レストロリン(松本市)の料理の写真とか ヒューガルデンホワイトの生!゜+.(人∀・)゜+.゜
片手じゃ腕が震えるほどにくっそデカごつい!

注文時は主菜と合わせて 250cc を、
とお願いしたのだけど、
途中、店員さんと話していると妙に 500 推し。
なるほど、これはすごい。フォトジェニックだ。
レストロリン(松本市)の料理の写真とか比較対象:嫁の手
主菜
レストロリン(松本市)の料理の写真とか マッシュドポテトを載っけた鹿ちゃんのハンバーグ。
料理名を繰り返しうかがったけど、フランス名なので覚えられんかった。

皿からほんわかと漂う鹿の香り、
肉からはチーズ、ソースからは茸の香り。
風味の好さは間違いないけど、
それよりなにより今年断トツの肉肉しいハンバーグ!\(・∀・)/
レストロリン(松本市)の料理の写真とか
伊那から肉料理目的に来る価値が『リン』にはある。
でも、アラカルトをいただくなら夜にひとりで来んとなーって思ってたけど、
できないものもあるけど、お昼でも注文させていただけるって ゜+.(人∀・)゜+.゜> 夜メニュー

昼なら子連れも OK だし(夜は不可)、
それなら皆で来られる。
とーちゃんひとりで来たい気持ちも強いけど。
間が空くとすぐテーブルの下に潜るし。> お子
探検始めるし。> お子

デザート
ママととはクレームブリュレ、
レストロリン(松本市)の料理の写真とか 子には柚子のヨーグルトシャーベットみたいの。
レストロリン(松本市)の料理の写真とか喜びはしゃぐ子
クレームブリュレのお焦げのにおいが強くてうーんって言ってたら、
嫁はガツンとしててこれも好いと言う。
ならおk \(・∀・)/
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子はクレームブリュレをあげてもシャーベットの方が好いとのことで、
結構な山盛りシャーベットを「おいちぃおいちぃ」執拗に喜びながら食べていた。
いいねー。

でも、とーちゃんのクレームブリュレのが美味しいよ |彡サッ