2026/2 現在のメニュー表
2025/8 胡瓜の餃子・ササゲの餃子・いつもの野菜たっぷり餃子
夏野菜がたっぷり採れるときにだけ限定の胡瓜やササゲの餃子を (σ・∀・)σゲッツ
この漢字が胡瓜の意味なのかね?
『彩小屋』の餃子はいつも具材でぱつんぱつん (*゚∀゚)=3
塩もみ胡瓜!
2025/5 冷凍餃子
好きなときにいつでも『彩小屋(さえこや)(伊那市)』の水餃子が食べられるようにと、冷凍餃子を初購入。このぱっつぱつに具の詰まった天津ママのこさえる大ぶりの冷凍餃子が、10個でなんと 650円 (*゚∀゚)=3
しかも自宅で茹でると、その茹で汁までもが旨い (*´ч`*)ンマー
旨味&味わいがしっかりとしているから、なんもつけずに食べられるので、ぽん酢やバルサミコなんかはむしろ味変的に使う。嫁&子もなんもつけんで美味しそうに平らげていた (・∀・)人('∀')人(・∀・)ィェィ
2024/12
庭木の剪定を終えて、予約注文しておいた点心を受け取りに『彩小屋(さえこや)(伊那市)』へ (:D)╋━∈ヒューン
「肉まん」は、肉まんってこんなに美味しいの?って驚くほどに好みだし、その上、ボリューム満点!
肉まんと好物の「チャーシュー肉饅頭」を俺のお昼に頼んだら、途中で苦しくなってしまった ウマ(ノ)・∀・(ヾ)ウマー
そいでも「ショオビン あんこ」はデザート代わりに家族皆で摘んだw
皆、苦しくなってしまって、結局、嫁が頼んだ塩ショオビンは、おやつにするって。
安くて、美味しくて、満足の『彩小屋』さん (*´ч`*)ンマー
2024/5/29 中国式ハンバーガーとさつま芋まん
前回、子が「次はチャーシューマンを食べたいです」と言っていたので、仕事帰りに『彩小屋(さえこや)(伊那市)』さんに寄ってみた。メニューの写真には商品のパッケージが用いられているので、てっきり出来合いを売っているものと思っていたら、『彩小屋』の点心はぜんぶ手作りだって。でも、肉まんだからもう出来ているだよね?って思ったら、美味しそうに煮込まれた国産の豚肉がごろごろと入ったお椀を見せられて、これからこのお肉を挟むと説明してくださる(え?挟むとは??)。美味しくなかったらまた来てもらえないでしょ、だって!すべてが良い方向に予想外 (*゚∀゚)=3
「チャーシュー肉饅頭」(350円)
日本人の考える肉まんではなく、先日いただいた焼餅(シャオピン)に挟んだもの。中華街にいる気分 (人∀・)♪
店内の壁には「チャーシュー肉饅頭」のほか「ルォージャムゥ(肉夹馍)」とも記載されている。Wikipedia だと次の説明:
> 肉夾饃(ロウジアモ、ロージャーモー、ロオジャーモー、簡体字中国語: 肉夹馍、繁体字中国語: 肉夾饃、Rougamo、Roujiamo)は、中華人民共和国陝西省の料理。饃(モー)に肉を挟んだ料理である。その形状からハンバーガーと比較され、「中華ハンバーガー」「中国式ハンバーガー」(Chinese hamburger)などと呼ばれることもある。
「さつまいもまん(栗入り)」(180円)
中国式ハンバーガー後のドルチェ ♪\(°∀° )/
ちょっとしたおやつ気分で買ったのに、たったの 4つで結構な量になってしまったw せっかくの出来立てだから、翌朝に持ち越したくないしと家族で温かい内にいただいた(さつまいもまんも蒸し器で温めてくださる)。昼に『テマヒマかけて』で魯肉飯を食べて、夕方また似た肉料理をいただくことになるとは思わなかったw
2024/5/16 点心店 from 天津
『伊那北保育園』近くでひっそりと営業を始めた点心のテイクアウト専門店『彩小屋(さえこや)(伊那市)』さん。道路沿いから全貌が見えないため、流行りの無人冷凍食品の販売所と決めつけていたけれど、立ち寄ってみれば有人のガチ中華だったw 天津市出身の女性が、注文を受けてから餃子の皮を包み始めるスローフードなテイクアウト店。嬉しくなる! (*゚∀゚)=3 でも、こういうスタイルなので、注文が決まっているようならあらかじめ電話してくれたらお待たせしませんって。
「水餃子」(700円)
大振りの水餃子が 10個!しかも餡は海老や豚肉で食べ応えあり。
「天津小籠包」(480円)
肉まんの注文も入ってるんだねーって見てたら、うちの小籠包だったw 天津の小籠包はこういうミニ肉まんサイズで、南に行くとうちらの知っている小振りの小籠包になるのだそう。日本人の期待する汁の溢れるタイプじゃないけれど美味しいし、これが 6個入って 480円という価格破壊力w
「ショオビン あんこ」(180円)&「塩ショオビン」(120円)
焼餅(シャオピン)!プレーンな塩焼餅の生地はほんのり甘く、かすかにスパイスの香り。あんこのは牛乳と一緒にいただきたいw さつま芋のがお薦めだけど売り切れだって。
楽しいお店を見つけてしまった。『いちえ』といい、野底区の個性が過ぎる \(・∀・)/
いつか『らでん』と餃子梯子したい。